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<title>ブログは引っ越しています。</title>
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<description>水戸市議会議員　川　崎　ア　ツ　シ　のブログにお越しいただきありがとうございます。現在ブログは下記のサイトにて更新しています。お手数ですがブックマーク等の変更をよろしくお願いいたします。http://ameblo.jp/demezo-310/</description>
<dc:creator>demezo_com</dc:creator>
<dc:date>2010-05-24T22:30:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水戸市議会議員　川　崎　ア　ツ　シ　<br />のブログにお越しいただきありがとうございます。<br /><br />現在ブログは下記のサイトにて更新しています。<br />お手数ですがブックマーク等の変更をよろしくお願いいたします。<a href="http://ameblo.jp/demezo-310/"><br /><br />http://ameblo.jp/demezo-310/</a><br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=2693554" width="1" height="1" />
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<title>ようこそ、川崎アツシのブログへ。</title>
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<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-01-01T07:23:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/b/a/ba4d55f3.jpg" width="448" height="191" border="0" alt="ba4d55f3.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />
<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/315 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938997" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938993.html">
<title>自治体議員フォーラム</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938993.html</link>
<description>25日。

午後からは党の自治体議員フォーラム。京王プラザホテル。与党になって初めてのフォーラムは多くの参加者でごった返している。細野幹事長代理、菅副総理などの報告を聞き、僕自身は一度会場を後にする。 

向かった先は事業仕分けの現場、市ヶ谷へ。現場で頑張ってい...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-26T23:39:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[25日。<br>
<br>
午後からは党の自治体議員フォーラム。京王プラザホテル。与党になって初めてのフォーラムは多くの参加者でごった返している。細野幹事長代理、菅副総理などの報告を聞き、僕自身は一度会場を後にする。 <br>
<br>
向かった先は事業仕分けの現場、市ヶ谷へ。現場で頑張っている伊藤伸内閣府参事官を激励。毎日毎日傍聴者が増えているということ。ぜひ多くの人に現場を見てほしい。マスコミからの断片的な情報だけでは中身は伝わらない。 <br>
<br>
京王プラザホテルにもどり、京都府議らと情報交換。その後会場に入り、古田敦也氏と鈴木寛文科副大臣とのトークセッションに聞き入る。 <br>
<br>
終了後、懇親会。小沢一郎幹事長に檄を飛ばされながら、全国の同士と交流。遅くまで熱い議論。 <br>
<br>
26日。 <br>
<br>
午前中は「分権型陳情システム」についてレクチャーを受ける。 <br>
<br>
繰り返しになるが、今後は我々が前線で各自治体や関係団体からの陳情の窓口となり、善し悪しや優先順位を判断し、党本部・政務三役へ上申することになる。 <br>
<br>
その目的は以下の通り。 <br>
?政官癒着の排除と利益誘導型政治からの脱却 <br>
?霞が関もうでを一掃 <br>
?国の行政刷新と地方行革に寄与 <br>
?透明性、公平性を確保する陳情処理 <br>
<br>
その効果は次の通り。 <br>
?県連組織の政策活動強化と組織の強化 <br>
?議員の政策活動の強化と現場主義による草の根活動の活発化 <br>
?政務三役の負担軽減 <br>
?地方自治体の財政節約 <br>
<br>
個人対個人の関係で行われてきた陳情の構造を変える、この国や地方にはびこる古い権力構造の大改革。民主党自治体議員の数は少ないが、その少ない議員一人ひとりがしっかりと勉強し自治体の陳情内容を精査する力をつけなければならない。水戸・茨城方式のシステム構築にも急ぎ取り組まねばらならない。政権交代を実感した瞬間。ますます忙しくなることを覚悟しなければ。 <br>
<br>
あわせて、党本部は地方組織の強化と活動基盤整備のために必要な投資を行ってくれなくてはならない。そもそも、専従職員を置けていない県連もある。現実的に新しい仕組みを動かしていかねばならないのだから、すべて党の責任で全都道府県に整備するべきだ。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/533 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938993" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938987.html">
<title>国権の最高機関の長</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938987.html</link>
<description>参議院の江田五月議長より若手自治体議員の仲間とともに参議院議長公邸にお招きいただきました。

憲法に「国会は国権の最高機関」と定められているとおり参議院議長は最高機関の頂点にあたります。と、そんなことを考えたら緊張した瞬間でありました。

参議院議長公邸は600...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-25T19:37:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[参議院の江田五月議長より若手自治体議員の仲間とともに参議院議長公邸にお招きいただきました。<br>
<br>
憲法に「国会は国権の最高機関」と定められているとおり参議院議長は最高機関の頂点にあたります。と、そんなことを考えたら緊張した瞬間でありました。<br>
<br>
参議院議長公邸は6000坪の敷地の中にあり、議長のプライベートな空間とパブリックな空間が共存しています。<br>
<br>
約20分程度の懇談の中で、僕のほうからは民主党政権になったいま、地方の声をさらに国会や政府へとつなげていくための仕組みづくりについて意見を申し上げました。<br>
<br>
私たちは、新しい政治の中で過去の国と地方の関係を改めていく責任があります。今までと勝手が違うために混乱や数多くの不安、不満の声が多く寄せられていることも事実です。しかし、地方の時代の到来のために必要な改革を進めていかねばなりませんし、新しい仕組みの中では私たち民主党地方議員の果たすべき役割は名実ともに大きなものとなります。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/2/a/2af35880.jpg" width="448" height="336" border="0" alt="2af35880.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div>
<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/532 -->
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</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938983.html">
<title>桜川に渡し船を！</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938983.html</link>
<description>長年の夢の実現に向かっておしりに火がついてきました。

それは水戸の駅南から偕楽園に向けて船で渡れるような渡し船を運航すること。今年に入ってから仲間と準備を行い「WaterDoors」として活動を展開してきました。

WaterDoorsブログ　http://21doors.blog54.fc2.com/

...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T23:20:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>普段着のDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[長年の夢の実現に向かっておしりに火がついてきました。<br>
<br>
それは水戸の駅南から偕楽園に向けて船で渡れるような渡し船を運航すること。今年に入ってから仲間と準備を行い「WaterDoors」として活動を展開してきました。<br>
<br>
WaterDoorsブログ　<a href="http://21doors.blog54.fc2.com/" target="_blank">http://21doors.blog54.fc2.com/</a><br>
<br>
キャッチフレーズは「キモチいいことをチカラに変えて」<br>
<br>
難しいことは抜きにして、単純にキモチいいチカラで環境や観光などにインパクトのある事業を展開していこうと考えています。そもそも水戸は「水の都」当時の殿さまが船に乗ってお城から偕楽園へと行き来をしたなどの背景もあります。水の戸、WaterDoorsですから。<br>
<br>
課題は山積しています。資金面も当然ですが、そもそも河川を使っての事業ができるかどうか。でも何とか想いをこめてこの壁を乗り越えていきたいと思います。<br>
<br>
産経新聞に記事が掲載されました。引くに引けないところまでまいりました。開藩400年、桜田門外の変の映画化、このタイミングにできるだけのことをやりたいと思っています。<br>
<br>
産経新聞記事　<a href="http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/091116/ibr0911160225000-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/091116/ibr0911160225000-n1.htm</a>
<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/531 -->
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<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938979.html">
<title>国の事業仕分けが進んでいます</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938979.html</link>
<description>国の事業仕分けが進んでいます。
僕自身も、これまで数度自治体の事業仕分けの現場に足を運んできました。近いうちに、「仕分け人」としてデビューをする機会も頂けそうです。テレビを通じても数多くの仲間たちが今回の事業仕分けで頑張っている姿を多く見ることもあって注目...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-12T23:18:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国の事業仕分けが進んでいます。<br>
僕自身も、これまで数度自治体の事業仕分けの現場に足を運んできました。近いうちに、「仕分け人」としてデビューをする機会も頂けそうです。テレビを通じても数多くの仲間たちが今回の事業仕分けで頑張っている姿を多く見ることもあって注目をしてみています。京都の時代に築いた人脈にこういう時に感謝します。<br>
<br>
自民党を中心に「作業が荒っぽい」という指摘がありますが、そういうことで温存してきた無駄がこの国にはたくさんあるのではないでしょうか。丁寧に、関係者の意見を聴くことも大事ですが、納税者としてこの事業の目的が何で具体的にどう効果が出ているのかの説明責任を各官庁に問うことは当然の視点です。しがらみにとらわれず、今はバッサバッサとやっていくべきです。<br>
<br>
報道の仕方も気をつけなければなりません。「○○事業」という大そうな名前や看板のみを紹介し、それが廃止となればそれは相当な反発を生むでしょう。でも大切なことは事業の名前ではなくて事業の中身です。たとえば「青少年育成事業」と言えば誰も否定はできません。否定的な発言をしただけで大きな反発を生むことでしょう・でもその中身は一体何かということに目を向けなければならないのです。何のために、いくら使うのか。それは効果を生んでいるのか。当たり前のチェックです。こういったことがこれまでの政治の現場ではなかなか実現しないできたのです。丁寧な報道を望みます。<br>
<br>
もうひとつ。部外者が、現場を知らない人間が判断できるのかという指摘があります。この指摘は一見正しいようですが、おそらくこの指摘をする人は事業仕分けという作業の意義を正しく理解していません。事業仕分けの結果は何の強制力も、法的拘束力も持ちません。最終的には予算を作るのは行政（政府）の側ですし、それを議決するのは議会（国会）です。当然、廃止と指摘をされても最終的に継続することもあり得るのです。大切なことは、継続を決定する過程において廃止と指摘されたものについて納税者が納得のさせる「説明責任」を負うということなのです。<br>
<br>
たとえば、水戸の誇る「偕楽園」。外部の人、経済効率を追求する立場からいえば「なぜ、入場料を取らないのか」という指摘にさらされることだと思います。そこで、地元の私たちがきちんと「有料にすれば、偕楽園の開園の趣旨、斉昭公の教えに背き、歴史的意義を台無しにする。私たちは、偕楽園を正しく伝承したいのだ」と説明ができるかどうかということが問われているのです。当然、すべてを経済効果や数値で表現できるものではありませんし、行政・公の仕事は採算が合わなくてもやらなければならないことが多くあるわけで、だからこそきちんと説明をすることが大事なのです。<br>
<br>
事業仕分けは、公開の場で行われています。税金のつかい道がこれほど具体的に国民に見えるところで議論されることは、今までありませんでした。まさにこれが政権交代の大きな意味なのだと考えます。<br>
<br>
そしてこれらの作業は、よりしがらみに縛られがちな地方行政の現場こそしっかりと導入指摘べきシステムであると考えます。もちろん、水戸にも必要です。<br>
<br>
<br>
≪国の事業仕分け開催概要≫<br>
<br>
<br>
【開催日】　２００９年１１月１１日（水）、１２日（木）、１３（金）、<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　１６日（月）、１７日（火）　＜以上第一弾<br>
<br>
　　　　　　　２００９年１１月２４日（火）、２５日（水）、２６日（木）、<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　２７日（金）　＜以上第二弾＞<br>
<br>
【時間】　　　９：３０?１８：３０（予定）<br>
　　　　　　　 ※事前の登録は不要で入退室自由。<br>
　　　　　　　　　 ※入室時にセキュリティチェックが行われますので、<br>
　　　　　　　　　　 身分証明書等本人の確認ができるものを持参してください。<br>
<br>
【開催場所】　　独立行政法人国立印刷局市ヶ谷センター<br>
　　　　　　　　　　東京都新宿区市谷本村町９?５<br>
　　　　　　　　　　※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用下さい。<br>
　　　　　　　　　　http://www.npb.go.jp/ja/guide/soshiki/ichigaya/index.html<br>
<br>
<br>
　○詳しくは、内閣府行政刷新会議事務局ホームページをご覧ください。<br>
　　http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/wk-grp.html<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/530 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938979" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938975.html">
<title>水戸市の最新インフルエンザ対応</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938975.html</link>
<description>新型インフルエンザについての水戸市の最新情報をＵＰします。ぜひご活用ください。

休日夜間緊急診療所は季節性インフルエンザの関係も含めて大変な混雑となっている模様です。お仕事をおもちのご家族の皆さんは仕事を休めないなど、厳しい状況だとは思いますが、「緊急診...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T22:45:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新型インフルエンザについての水戸市の最新情報をＵＰします。ぜひご活用ください。<br>
<br>
休日夜間緊急診療所は季節性インフルエンザの関係も含めて大変な混雑となっている模様です。お仕事をおもちのご家族の皆さんは仕事を休めないなど、厳しい状況だとは思いますが、「緊急診療」の意義をご理解いただき、できるだけ診療時間中の近くの病院の活用をお願いします。<br>
市民の皆さんのご協力とご理解で、この混乱をしっかりと乗り越えていきましょう。<br>
<br>
<br>
新型インフルエンザワクチン接種について<br>
<a href="http://www.city.mito.lg.jp/html/hoken/kenkoushinsa/20091026.pdf" target="_blank">http://www.city.mito.lg.jp/html/hoken/kenkoushinsa/20091026.pdf</a><br>
<br>
<a href="http://www.city.mito.lg.jp/view.rbz?cd=5478&ik=0&pnp=14" target="_blank">水戸市内の学校等の対応（学級閉鎖等）の情報<br>
http://www.city.mito.lg.jp/view.rbz?cd=5478&amp;ik=0&amp;pnp=14</a><br>
<br>
<br>
新型インフルエンザの受診方法 <br>
8月1日から次のとおり変更になりました。<br>
<br>
?受診したい場合は、まず、かかりつけ医など最寄の一般医療機関へ電話をしてください。<br>
<br>
※最寄の一般医療機関がわからない場合は、「新型インフルエンザ相談窓口」（平日は水戸保健所・電話029-241-0100、休日は県庁・電話029-301-4001、時間はそれぞれ午前8時30分から午後5時30分まで）へ電話し医療機関を紹介してもらう。<br>
<br>
?医師の指示に従い受診してください。受診の際はマスクを着用し、できる限り公共交通機関の利用は控えてください。<br>
<br>
?医師の指示に従い療養に努めてください。<br>
<br>
?熱が下がっても、ほかの人にうつすことがありますので、発症の翌日から7日を経過した日まで、または平熱になった日の翌々日までは、なるべく自宅待機してください。<br>
<br>
<br>
 <br>
家庭でできる新型インフルエンザ対策 <br>
(1) 新型インフルエンザ対策も季節性のインフルエンザ対策の延長です。<br>
<br>
　・飛まつ感染と接触感染を防ぐため、うがい・手洗いを励行し、マスクを着用しましょう。<br>
<br>
　・栄養バランスのとれた食事と十分な休息で抵抗力をつけておきましょう。<br>
<br>
<br>
(2)妊婦、乳幼児、高齢者や次のような病気のある方は、新型インフルエンザにかかると重症化することもあり、特に注意が必要です。新型インフルエンザの疑いがあるときは早めに医師の診察を受けましょう。<br>
<br>
　　　　喘息などの慢性呼吸器疾患<br>
<br>
　　　　慢性心疾患<br>
<br>
　　　　糖尿病などの代謝性疾患<br>
<br>
　　　　腎機能障害<br>
<br>
　　　　ステロイド剤内服などによる免疫機能不全<br>
<br>
　・周囲の方は，感染させないよう配慮しましょう。<br>
<br>
<br>
(3) 食料等の生活必需品を備蓄しましょう。<br>
<br>
　・流行中はできるだけ外出しなくてすむように、食料や日用品を２週間分程度備蓄しましょう。<br>
<br>
　・サージカルマスク（不織布製）等を備蓄しましょう。（一人当たり20枚から25枚）<br>
<br>
<br>
 <br>
電話相談窓口（保健センター） <br>
・設置期間　　平成21年4月30日から当分の間（平日）<br>
<br>
・電話番号　　029-243-5520（専用電話）<br>
<br>
・開設時間　　午前8時30分から午後5時15分まで<br>
 <br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/529 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938975" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938971.html">
<title>ケーズスタジアム、ホーリーホック初戦</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938971.html</link>
<description>ケーズデンキスタジアム水戸のホームスタジアムとしての初戦。ようやくこの日が来た。 

相手はベガルタ仙台。J1がかかっており、バス数十台で水戸に乗り込んできたという。スタジアムは、水戸のホームゲームではあるがスタジアムは黄色の渦。青チームは完全にその空気に飲み...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T23:54:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>普段着のDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ケーズデンキスタジアム水戸のホームスタジアムとしての初戦。ようやくこの日が来た。 <br>
<br>
相手はベガルタ仙台。J1がかかっており、バス数十台で水戸に乗り込んできたという。スタジアムは、水戸のホームゲームではあるがスタジアムは黄色の渦。青チームは完全にその空気に飲み込まれている。 <br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/a/2/a2320fea.jpg" width="327" height="219" border="0" alt="a2320fea.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/f/3/f39dd948.jpg" width="287" height="189" border="0" alt="f39dd948.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
結果は０?４で完敗。目の前で相手のJ1行きを見届けることとなった。まぁ、力の差もある、その背景には資金のさもある。だから負けてしまうことは百歩譲って仕方ないとしても、今日のゲームからは「気持ち」が感じられなかったのだ。 <br>
<br>
初めてのホームスタジアム。初めてホーリーホックの試合に足を運んだ市民も少なくないはずだ。その人たちの気持ちをつかんで離さない気迫を見せてほしいのだ。 <br>
<br>
ホームチームを盛り上げるのは、スタンドのサポーターであり、そしてその外にいる水戸市民一人ひとりであることは間違いない。でもその人々に火をつけることができるのは、ピッチの上にいる選手たち以外にはない。 <br>
<br>
引っ込み思案で恥ずかしがりやで物事を斜に構え、「がんばれ」の気持ちを表現することがあまり上手ではない水戸人。でも、今日の仙台サポーターのあの興奮の渦、あの一糸乱れぬ一体感。。。これを目の当たりにして「あぁこれがホームタウンの楽しみ方なんだ」ということにはじめて気づいた人も少なくないはずだ。いつかは自分たちもあの輪の中に入りたいと思った初心者だっているはずだ。 <br>
<br>
だからこそいま、「気持ち」が見たい。 <br>
ピッチの上の熱をスタンドにそして市に伝播させてもらいたい。 <br>
そういう魂の入った姿を、新しいスタジアムで見せてほしいのだ。 <br>
<br>
たしかに、クラブの財政規模の市民の関心も「水戸」は決して恵まれた環境にはない。だから、多くを求めるのは酷かもしれない。 <br>
<br>
でも、大切なクラブだからこそあえて言いたい。 <br>
人々に火をつけられるのは、プレーをしている選手意外にいないのだ。負けてもいい、でも、気持ちを見せてほしい。 <br>
<br>
次は11月22日！ <br>
がんばれ、ホーリーホック。 <br>
<br>
※仙台の皆さんには感謝。数千人がこの一日で水戸を訪れてくれた。街としてはこのかたがたが地域をめぐり買い物をし食事をしてもらえるような策を練っていく必要がある。ホームタウン化は観光政策のターニングポイントでもある。<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/528 -->
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<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938962.html">
<title>平和記念館のこれからを考える</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938962.html</link>
<description>長崎での視察で刺激を受け、水戸市の平和行政について思いを巡らせています。長崎の館長さんから教えていただいた京都の国際平和ミュージアムを訪れてきました。



日　時　：2009年11月6日　15：00?17：00
視察先　：国際平和ミュージアム
　　　　　京都市北区等持院北町...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T23:49:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[長崎での視察で刺激を受け、水戸市の平和行政について思いを巡らせています。長崎の館長さんから教えていただいた京都の国際平和ミュージアムを訪れてきました。<br>
<br>
<br>
<br>
日　時　：2009年11月6日　15：00?17：00<br>
視察先　：国際平和ミュージアム<br>
　　　　　京都市北区等持院北町５６?１<br>
担当者様：国際平和ミュージアム館長<br>
　　　　　高　杉　巴　彦　様<br>
派遣議員：民主・社民フォーラム　<br>
　　　　　川　崎　篤　之<br>
<br>
視察の目的：　水戸市は本年8月1日に「平和記念館」を開館した。この施設は、戦後から長い年月の間、遺族やご関係者の陳情活動の末ようやく実を結んだものである。しかし、戦争体験者の高齢化や扱うテーマの暗さ、そして記念館自身の物理的なキャパシティの問題等、この施設の意義を後世に継続していくことの困難さはすでに指摘をされている。そのような中で、本年の総務環境委員会視察では長崎市を訪れ平和教育の在り方について調査活動を行ったわけであるが、長崎原爆資料館の館長から「国際平和博物館会議」なる組織の存在を知らされ、その事務局が京都の「国際平和ミュージアム」にあることをご教授いただいた。この際、水戸市平和記念館の将来像を模索するために「平和博物館会議」の具体的な内容と公立平和博物館の在り方についてご意見をうかがうため、「国際平和ミュージアム」を訪ねたものである。<br>
<br>
調査の結果：<br>
○国際平和ミュージアムについて<br>
　このミュージアムは立命館大学が設置する民間平和博物館である。地下1階から地上2階までに多くの展示がなされており、B1「平和を見つめて」１F「平和を調べる」２F「平和を求めて」の三つのテーマからなる。特に、「15年戦争」「第2次世界大戦以降の戦争と平和」を中心にテーマ設定しており、今日の平和の問題、たとえば飢えや貧困、人権抑圧や環境破壊など人類が共同して解決すべき問題、紛争の背景にある社会問題を多く取り上げていることも特徴的である。年間55000人の入場者のうち30000人が学生や児童であることも特徴的だ。また、各国の歴史教科書の展示も注目に値する。<br>
<br>
○国際平和博物館会議について<br>
　2008年10月6日―10日にわたり、立命館大学、京都造形芸術大学、広島平和記念資料館を舞台に第6回の国際平和博物館会議が開催され、20カ国以上の国と地域から50館以上の参加、国内からは40名以上の博物館関係者が終結し、組織としての規約や事務局体制の検討などが行われ（組織としては92年に設立されている）、今後の平和博物館ネットワークづくりの基盤を共有した。特にこの組織のほとんどは公立博物館によって構成されていることも大きな特徴であるといえる。今後は各地の小規模な平和博物館の参画、連携が大きな課題となっている。<br>
<br>
○水戸市平和記念館のこれから<br>
公立平和博物館の在り方について、いくつかの示唆をいただいた。<br>
まず一つは、教育機関・施設としての活用の徹底である。教育委員会との連携を制度として確立することが求められる。博物館法の改正により社会教育施設としての博物館の存在意義が高まっている中で、例えば本市の中学生の修学旅行の際に京都の「国際平和ミュージアム」で学び、その事前学習として自分の地域の戦争の傷跡を学ぶことをテーマに「平和記念館」を訪れる等の学習プログラムを位置づけるなどは有効だろう。「国際平和ミュージアム」には満蒙義勇軍（内原）や風船爆弾（北茨城・大津）などの展示があることから、本市、本県とのかかわりについても学ぶことができる。<br>
<br>
二つ目は「国際交流」の視点を持った平和記念館づくりである。「国際平和ミュージアム」が狭義の戦争問題に限らず、紛争の背景にある国際問題等について幅広く取り上げられていることは、注目に値する。大学が設置するもの、行政が設置するものについてそれぞれの特性を生かしながら過去の戦争だけではなく現在と未来の課題について大きなテーマ設定を行っていくことが求められる。そのためには、常設展示のほかに企画展示やイベント、講演会等について企画部門をしっかりと確立し幅広いテーマに取り組むべきである。そして平和の構築はすべて国際協調を基盤とすることからその規格に際し、多くの外国人や留学生、そして次世代の若者の参画をみることが必要である。本市は市内に大学もあることから、国際交流、官学連携の視点を持った平和行政が望まれる。<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/527 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938962" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938951.html">
<title>長崎へ来ています</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938951.html</link>
<description>水戸市議会総務環境委員会でオリンピック誘致で注目を集めている長崎に来ています。 

長崎市の市民活動センター「ランタナ」の視察。 
NPO等のインキュベートシステムとしては全国でも先駆的な事例です。 

貸しオフィスや活動支援の助成金 
そして市民提案型事業の公募など...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T22:36:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>議会のDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水戸市議会総務環境委員会でオリンピック誘致で注目を集めている長崎に来ています。 <br>
<br>
長崎市の市民活動センター「ランタナ」の視察。 <br>
NPO等のインキュベートシステムとしては全国でも先駆的な事例です。 <br>
<br>
貸しオフィスや活動支援の助成金 <br>
そして市民提案型事業の公募などに取り組まれています。 <br>
<br>
<br>
前市長が選挙期間中に銃殺され、新たに市長になったのは市役所の課長さん。 <br>
厳しい財政状況や人材難の中で「市民力」を掲げて地域人材の活用で街づくりを進めようとされています。 <br>
<br>
その後、原爆資料館を訪れ爆心地に献花を行ってきました。 <br>
広島や長崎はわが国の平和行政にとって大きな意味のある地域ですが国の財政支援は十分ではなく、被ばくした建造物の保存などの事業も大きな課題となっています。 <br>
<br>
水戸は駅前に今年8月、平和記念館を開館しました。8月2日の水戸空襲を後世に伝えようというもので、戦争体験者の方々が長年の陳情、要望活動を続けてようやく実現したものです。さまざまな戦争遺品を集めて展示していますが、スペースも十分ではなく次世代が足を運ぶような施設にするためにはより一層の工夫が必要です。 <br>
<br>
戦争体験者の高齢化に伴う、戦争記憶の風化も全国的な課題です。今、この時代に引き継げる記憶を引き継ぐための取り組みは我々世代、ぎりぎりの世代の重要案件であると改めて認識します。 <br>
<br>
また、全国にある戦災資料館等との横の連携により、水戸市平和記念館の展示内容等もより充実させる必要があると思います。 <br>
「日本平和博物館会議」への加盟はこの際、検討してもいいかもしれません。 <br>
<br>
明日は熊本に向かいます。<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/3/0/30a92680.jpg" width="235" height="314" border="0" alt="30a92680.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div>
<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/526 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938951" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938944.html">
<title>八ツ場ダム・・・その２</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938944.html</link>
<description>八ツ場ダムの件について、僕の見てきたもの、感じたこととほとんど同じようなルポを保坂前衆議院議員が書かれています。ぜひ一度読んでみてください。そして一度足を運んでみてください。 

&lt;リンク:http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20091007-02/1.htm &gt;http...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-11T18:40:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>Demezoのつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[八ツ場ダムの件について、僕の見てきたもの、感じたこととほとんど同じようなルポを保坂前衆議院議員が書かれています。ぜひ一度読んでみてください。そして一度足を運んでみてください。 <br>
<br>
&lt;リンク:http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20091007-02/1.htm &gt;http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20091007-02/1.htm </a><br>
<br>
ダム推進派こそまず、治水・利水のデータを示して必要性を明らかにするべきです。そしてそれが本当に必要だというならば、これまで半世紀にもわたって建設できなかった責任をまずは国と当時の政府に問うべきです。 <br>
<br>
それができないとするならば、やっぱり本当に必要なのか、川の水質を変えてまで本当に必要なのかという壁にぶつかるのではないでしょうか。 <br>
<br>
いまさら地元の住民、地域の暮らしを盾にとり、自らの責任を逃れようとしている誰かがいるように見えるのは僕だけではないと思います。<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/524 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938944" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938937.html">
<title>敦賀と水戸の関係</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938937.html</link>
<description>福井県敦賀市へ出張してきました。

敦賀は我が水戸の親善都市。

今から145年前、1864年5月2日に筑波山で挙兵した
天狗党の水戸烈士は一路京都の慶喜公のもとへ攘夷を求め
歩みを進めるものの、幕府の追討の末敦賀の地で翌1月14日に投降。
3月1日に武田耕雲斎が斬首となり、...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T23:25:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[福井県敦賀市へ出張してきました。<br>
<br>
敦賀は我が水戸の親善都市。<br>
<br>
今から145年前、1864年5月2日に筑波山で挙兵した<br>
天狗党の水戸烈士は一路京都の慶喜公のもとへ攘夷を求め<br>
歩みを進めるものの、幕府の追討の末敦賀の地で翌1月14日に投降。<br>
3月1日に武田耕雲斎が斬首となり、20日までに353名が処刑をされました。<br>
これが世に言う「天狗党の乱」。大政奉還の3年前の出来事です。<br>
<br>
「梅そのものたるや雪を冒し、春に先んじて風騒の友となる」の<br>
水戸の先駆けの精神を表す歴史の大事な１シーンです。<br>
<br>
その水戸烈士を今でも敦賀の気比ノ松原の皆さんが<br>
松原神社として祀り、そして慰霊をしてくださっています。<br>
<br>
歴史が糸となり、今でも都市と都市の友情を紡いでくださっています。<br>
そして私たちは毎年、議員の代表が例大祭に参加をさせていただいています。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/c/8/c8924240.jpg" width="235" height="314" border="0" alt="c8924240.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/e/2/e276dcdb.jpg" width="235" height="314" border="0" alt="e276dcdb.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/525 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938937" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938926.html">
<title>映画「桜田門外ノ変」キャスト発表</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938926.html</link>
<description>藩校弘道館で特別に開催された
映画『桜田門外ノ変』の企画発表の席に参加させていただきました。 




いよいよ、
来週あたりから本格的に千波湖に江戸城ロケセットが組まれること。 
年末にクランクインすること。 

来春にはロケセットが展示館として一般開放されること。...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T22:39:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[藩校弘道館で特別に開催された<br>
映画『桜田門外ノ変』の企画発表の席に参加させていただきました。 <br>
<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/4/a/4aa46f87.jpg" width="448" height="336" border="0" alt="4aa46f87.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
いよいよ、<br>
来週あたりから本格的に千波湖に江戸城ロケセットが組まれること。 <br>
年末にクランクインすること。 <br>
<br>
来春にはロケセットが展示館として一般開放されること。 <br>
<br>
来秋には全国ロードショーとなること。<br>
<br>
などなど10億円規模の事業計画について発表がなされました。 <br>
<br>
監督としてメガホンをにぎる<br>
佐藤純禰監督(男達の大和/YAMATO)から、<br>
近年まれに見る歴史超大作の撮影にあたっての意気込みや、<br>
<br>
岡田裕プロデューサーからは<br>
「地域連携の映画づくりは今後の日本映画界に一石を<br>
投じる」との挨拶がありました。 <br>
<br>
鳥肌が立つ思いでした。 <br>
<br>
そして、現在決定した主役三役の発表。 <br>
<br>
主役の水戸浪士 関鉄之助役に大沢たかおさん。 <br>
<br>
徳川斉昭公役に北大路欣也さん。 <br>
<br>
井伊直弼役に伊武雅刀さん。 <br>
<br>
<br>
いずれも、超一流です。本気度がよくわかります。 <br>
<br>
これから先はロケ支援。<br>
エキストラ募集など<br>
我々市民の参加の機会も数多くあります。 <br>
<br>
また映画協力券の購入なども多くの人に<br>
お願いしなければなりません。<br>
<br>
観光政策の推進は<br>
このタイミングにやらなくていつやるのという感じです。<br>
<br>
まちづくりの核として、<br>
チャンスとして取り組みを進めたいものです。<br>
<br>
エキストラの募集などもありますので<br>
是非、ホームページを確認してください。<br>
http://<a href="http://mitoppo.jp/" target="_blank">mitoppo.jp/</a>
<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/523 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938926" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938921.html">
<title>サザエさん、水戸に！</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938921.html</link>
<description>人気漫画、「サザエさん」のオープニングに 
水戸市が登場することになりました。 

あの、サザエさんが全国の名所を旅をしているやつです。 
もちろん、背景はすべて絵になります。 

このことはすでに２月の段階でお知らせ済みですが 
いよいよ１０月から半年間、日曜日夕...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T10:18:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>普段着のDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人気漫画、「サザエさん」のオープニングに <br>
水戸市が登場することになりました。 <br>
<br>
あの、サザエさんが全国の名所を旅をしているやつです。 <br>
もちろん、背景はすべて絵になります。 <br>
<br>
このことはすでに２月の段階でお知らせ済みですが <br>
いよいよ１０月から半年間、日曜日夕方のお茶の間に <br>
水戸周辺の景色が毎週届けられることとなります。 <br>
<br>
放映内容は次のとおりです。 <br>
<br>
【秋編10月から12月】 <br>
<br>
くれふしの里古墳公園・大串貝塚のダイダラボウ（水戸市）、 <br>
笠間焼（笠間市）、希望が丘公園コスモス畑（小美玉市） <br>
那珂川と御前山（城里町）、かみね動物園（日立市）、 <br>
金砂郷そばうち体験・竜神大吊橋（常陸太田市）、 <br>
花貫渓谷（高萩市）、五浦六角堂（北茨城市） <br>
袋田の滝・大子リンゴ園（大子町） <br>
<br>
【冬編1月から3月】 <br>
<br>
偕楽園・千波湖・弘道館・水戸芸術館・植物公園（水戸市） <br>
海浜鉄道湊線・ほしいも（ひたちなか市）曲がり屋（那珂市） <br>
涸沼（茨城町）、日の出（大洗町）、J-PARC（東海村） <br>
<br>
この取り組みは、水戸市を中心とした <br>
県央地域首長懇話会での議論の中で実施が決定されたことです。 <br>
<br>
今年二月の茨城新聞の報道によれば <br>
<br>
「オープニングシーンは、紹介される自治体と番組制作サイドが協力して作り、自治体側は 協力費を負担する。2008年四?九月に放送された山口県によると、延べ二十七カ所の 観光地が紹介され、同県は協力費として630万円を支払った。7?9月の観光客数は 前年比で5％増えたという。現在放映中の岐阜県は、約二十四カ所が取り上げられ、協力費は約七百万円を負担した。 大手広告代理店によると、在京キー局で日曜日の同時間帯に三十秒間の全国CM放送を 半年間流すと、広告料は四千?七千万円が相場という。」 <br>
<br>
ということ。水戸市も一部を負担することになりますが、 <br>
梅まつりの観光シーズンに向けて、開藩400年目の観光政策に <br>
光が差すような効果を生んでいただきたいと切に願っています。 <br>
<br>
是非、皆さん。 <br>
周りの皆さんにサザエさんを見よう、水戸へ行こうと <br>
広めてください。 <br>
<br>
そうそう、10月からはいよいよ千波湖岸に映画「桜田門外の変」の <br>
江戸城、桜田門とその周辺のメインロケセットが建設されます。 <br>
一般公開や記念館の開設も予定されておりますので、これも <br>
是非観光客の皆さんにも訪れていただきたいと思います。 <br>
<br>
10月1日には弘道館で映画の企画発表が <br>
佐藤純彌監督（敦煌、男たちの大和/YAMATO） <br>
岡田裕プロデューサー（家族ゲーム、蒼き狼） <br>
配給会社の東映、そして地元の支援の会の皆さんで行なわれます。 <br>
その際には <br>
関鉄之助役のOさん <br>
徳川斉昭役のKさん <br>
井伊直弼役のIさん <br>
などの主役級のキャストも発表できる予定だそうです。 <br>
お楽しみに! <br>
<br>
あれ、話が横道にそれてしまいましたが <br>
というわけで、水戸が面白いことになってきました。 <br>
さぁ、みんなでPRよろしくお願いします!<br>

<!-- BASENAME=http://demezo.blog.drecom.jp/archive/522 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3462626&name=demezo_com&pid=1938921" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938915.html">
<title>八ツ場ダムへ行ってきた</title>
<link>http://demezo.dreamlog.jp/archives/1938915.html</link>
<description>民主党政権が無駄な公共事業の見直しの一つとして
事業中止を明言している八ツ場ダム。

群馬県の吾妻川に巨大ダムを建設し、茨城を含む
関東１都５県の治水・利水を目的としたものだが、
すでに計画から５７年が経過をしている。

このダム建設によって５つの集落が沈むこと...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T23:29:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーツのDemezo</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[民主党政権が無駄な公共事業の見直しの一つとして<br>
事業中止を明言している八ツ場ダム。<br>
<br>
群馬県の吾妻川に巨大ダムを建設し、茨城を含む<br>
関東１都５県の治水・利水を目的としたものだが、<br>
すでに計画から５７年が経過をしている。<br>
<br>
このダム建設によって５つの集落が沈むことになるわけで<br>
地元自治体や住民の長年の反対闘争の末、平成の時代に<br>
なってようやく地元との補償合意に達して今日に至っている。<br>
<br>
現在は、このダムに沈む道路や鉄道の敷設替え工事、<br>
住居や公共施設等の代替地への移転等がなされており、<br>
ダムの本体工事についてはこれからなのだが<br>
政権交代を受けて工事発注が延期になっている。<br>
（テレビにシンボルのようによく映る三本のコンクリート<br>
　タワーは道路の橋脚でありダムの一部ではない。<br>
　報道の仕方は気をつけなければならないと思う）<br>
<br>
ここ数日の報道の姿勢は、国家と国民の約束を反故にしていいのか<br>
泣く泣くハンコを押した移転住民の気持ちはどう考えるのだ<br>
中止なんてできるはずがないというものに偏っているように<br>
感じているのは自分だけではないだろう。<br>
<br>
そんな感情論に流されていいのか、公共工事は一度決めたら<br>
止められないと政治に現場では昔から繰り返していた言葉を、<br>
これから先も本当に続けていっていいのか、そう思う。<br>
<br>
しかし、そんな感想を持ちながら評論家のようにものを述べていて<br>
いいのかという自分の中のモヤモヤした気持ちをほっとけなくて、<br>
車を飛ばして現場へ足を運んできた。<br>
２３日。前原誠司国土交通大臣が現場に足を運ぶその日にである。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/e/5/e5601c4e.jpg" width="314" height="235" border="0" alt="e5601c4e.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
八ツ場の現場は草津温泉に向かう道すがらにある。<br>
関東の高千穂とも言えるような、荘厳な空気を閉じ込めた渓谷に<br>
感嘆の声をあげたのだが、その景色がダムの湖底に沈むと聞き<br>
まず最初の驚きを覚えた。そのまま車を進めると、その渓谷の<br>
風景の中に大型の人工物が次々と現れてくる。何とも言えない<br>
違和感である。でも、この情緒的な感情を持って中止を声高に<br>
叫ぶこともいけない、そう自分を戒めて現場を歩かせていただいた。<br>
<br>
そこで見たもののうち、印象に残ったものをいくつか書きだしたい。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/a/7/a7cf71a2.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="a7cf71a2.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/5/e/5e5d4f6a.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="5e5d4f6a.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
・強酸性（五寸釘が10日で溶解してしまうほど）の吾妻川の水質<br>
　を中和するために河川に投入される年間10億円分の石灰と<br>
　白濁した河川の水。（品木ダム：吾妻川酸性中和事業）<br>
<br>
・崩れやすい岩肌に打ち込まれたおびただしい数のアンカーボルト<br>
<br>
・自然のかたちを大きく変更する新たな空中道路建設<br>
<br>
・なんといっても、工事現場の規模と数<br>
<br>
これらの事象は事業遂行のために当局の「なにがなんでも」の<br>
必死な姿勢とつぎはぎだらけの印象を覚えた。<br>
一緒に行った仲間が「公共事業のテーマパーク」と揶揄するのも<br>
納得する。そして同時に、将来へのランニングコストや安全性へ<br>
の疑問を感じずにはいられなかった。<br>
<br>
・新しく整備された立派な道路<br>
<br>
・過疎地域にある、温水プール付きの小中学校<br>
<br>
これらは、地元の理解と協力を得るために相当な税投下を行った<br>
ことがよくわかる事例。<br>
<br>
57年という歴史の中で、いかに時の政府が腐心をし<br>
地元の皆さんに理解を得るためにありとあらゆることを行い<br>
事業の実施にあたっての不安要素や課題を資金投下して工事を<br>
重ねてきたことが現場に入るとよくわかるのだ。<br>
<br>
だからこそ、「ここまで来たのに、なぜ中止なのだ」という<br>
声が上がることも理解ができる。<br>
でも、同時に<br>
だからこそ、「これでいいのか」という気になるのである。<br>
<br>
現場は、報道陣でごった返していた。観光客のみなさんに<br>
「中止したほうが税金がかかると言われていますが<br>
　いかがですか」とマイクを向けているのに遭遇したのだが<br>
この質問の仕方は誘導的で危険だと思う。<br>
<br>
これは一般的に言われている総事業費4600億円（当初計画は2100億円）<br>
の7割（3200億円）を執行しているのに対し、この時点で中止すれば<br>
補償等で2000億円規模の資金が別に必要になるから、結果的に<br>
事業費を600億円程度上回るのではないかという指摘に基づくものだ。<br>
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この数字には完成後のランニングコストについての議論が抜け落ちている。<br>
上にも述べたつぎはぎだらけの工事を考えても相当な額になるはずだ。<br>
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そんなことを仲間と考えながら現地を回っていると<br>
前原大臣ご一行の大名行列に遭遇。私たちと同じようなコースを<br>
まわられ、そのまま開催が危ぶまれている地元住民との意見交換会に<br>
向かわれるその途中。私たちはそのあとをつけることにした。<br>
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<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/3/0/30a2c97a.jpg" width="314" height="235" border="0" alt="30a2c97a.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
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会場入口は警察や町の職員などで警備がなされている。<br>
報道では「住民がボイコットをして意見交換会が開かれない」<br>
ということであったが、現場はどうもそういう雰囲気ではない。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/3/d/3d96e064.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="3d96e064.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
もちろんそこにいたのは地元住民だけではないのかもしれない。<br>
しかし、そんななかで<br>
「おれは町長の選挙だって一生懸命やってきた。そんな俺が<br>
　なんで中に入れてもらえないんだ！参加したいんだよ！<br>
　ダムがなくても自立できる町の議論がしたいんだよ！」<br>
と警備の人に囲まれて叫んでいる初老の男性は印象的だった。<br>
実態はボイコットではなくて、入りたくても入れてもらえなかった<br>
ということではなかったろうか。<br>
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しかし、これらのことはメディアからは全く伝わってこない。<br>
必ずしも住民は全員が「ダム中止反対」ではないのだ。<br>
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私はその混乱の中、運よく会場の中に足を入れることができた。<br>
おびただしいフラッシュの中、前原大臣は現れた。<br>
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そして、知事や町長らとの意見交換会は始まった。<br>
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冒頭、大臣よりこの間の議論の進め方や、これまで国策によって<br>
地域住民が振り回されてきたことについて陳謝があり、<br>
その上で、この計画が治水・利水の面について効果や将来に<br>
むけての必要性にに疑問があることを表明された。<br>
<br>
そのうえでわが国には国策とされてきた大型公共事業は<br>
中止となることを想定しておらず、補償の方法等についても<br>
何ら法的整備がなされていないことについて言明された。<br>
<br>
「今までになかったことをやろうとしている。だからこそ、<br>
　私は今日、皆さんのお話を100%聞く覚悟でここに来た」と<br>
いう言葉が非常に印象的な挨拶であった。<br>
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次に、地元知事・地元町長から大臣に対して挨拶と、<br>
協議機関の申し入れがそれぞれあったわけだが、もちろん<br>
最初から戦闘モード全開であったことは言うまでもない。<br>
<br>
もっとも印象的であったのは知事のお話の冒頭<br>
「この際、治水や利水の話はおいておいて、地元が…」<br>
という話の切り出し方。これでは駄目だと直感的に感じた。<br>
<br>
話のレベルが全く食い違っているのである。<br>
しかし、それでも物事を前に進めなければならない。<br>
ひたすらに低姿勢で話を進めていく前原大臣の姿に<br>
私は鳥肌が立つほどだった。<br>
<br>
世の中を変えていくとは、こういうことかもしれない。<br>
政策や経済効果だけで議論をしがちだが、そこにあるのは<br>
人々の生活。だからこそ、時にはカウンセラーのように<br>
丁寧に話を進めつつも、国民全体の利益を優先しながら<br>
しがらみや前例に縛られず大胆な政策転換を恐れない姿勢。<br>
<br>
このことをこれまでの政権が怠り、事なかれ主義で<br>
物事を進めてきたから、気が付いたら今、大きな傷と<br>
なってしまっているのだから。<br>
<br>
これから先、もっともっと数字やデータをもとにした説明を<br>
新政府も地元も国民に対してしていくべきだ。<br>
<br>
なぜ無駄なのか、なぜ必要なのか、<br>
情緒ではなく、感情ではなく、論理的に議論を重ね、<br>
公開の場で国民にしっかりと訴えるべきだ。<br>
<br>
そしてそのためにメディアは、煽ることなく、<br>
ストーリーを勝手に描くことなく、より注意をして報道をするべきだ。<br>
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<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/demezo_com/imgs/8/a/8af11409.jpg" width="314" height="235" border="0" alt="8af11409.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
我々国民が直面している八ツ場ダム問題。<br>
建設中止に至るまでは、まだまだ壁は高そうである。<br>
しかし、このことはわが国の政治の在り方をそのまま<br>
映しとっている事例と言える。政治的転換の最初の事例となる。<br>
これは生贄ではなく、試金石なのだと強く思う。<br>
<br>
私は、この大事な現場を自らの足で歩き、<br>
地元の声を多少なりとも聞きそして混乱の現場を目にすることが<br>
できた。変化を肌で感じることができた。<br>
ぜひ、この機会、我が国の民主主義を考えるためにも<br>
一人でも多くの方に現場に足を運んでいただき、<br>
考えていただければと思う。<br>
<br>
まとまらないが、思った事をとりとめもなく書かせていただいた。<br>
まぁ、自分のメモのようなものとご理解いただきたい。
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