2009年11月25日
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国権の最高機関の長
参議院の江田五月議長より若手自治体議員の仲間とともに参議院議長公邸にお招きいただきました。
憲法に「国会は国権の最高機関」と定められているとおり参議院議長は最高機関の頂点にあたります。と、そんなことを考えたら緊張した瞬間でありました。
参議院議長公邸は6000坪の敷地の中にあり、議長のプライベートな空間とパブリックな空間が共存しています。
約20分程度の懇談の中で、僕のほうからは民主党政権になったいま、地方の声をさらに国会や政府へとつなげていくための仕組みづくりについて意見を申し上げました。
私たちは、新しい政治の中で過去の国と地方の関係を改めていく責任があります。今までと勝手が違うために混乱や数多くの不安、不満の声が多く寄せられていることも事実です。しかし、地方の時代の到来のために必要な改革を進めていかねばなりませんし、新しい仕組みの中では私たち民主党地方議員の果たすべき役割は名実ともに大きなものとなります。

憲法に「国会は国権の最高機関」と定められているとおり参議院議長は最高機関の頂点にあたります。と、そんなことを考えたら緊張した瞬間でありました。
参議院議長公邸は6000坪の敷地の中にあり、議長のプライベートな空間とパブリックな空間が共存しています。
約20分程度の懇談の中で、僕のほうからは民主党政権になったいま、地方の声をさらに国会や政府へとつなげていくための仕組みづくりについて意見を申し上げました。
私たちは、新しい政治の中で過去の国と地方の関係を改めていく責任があります。今までと勝手が違うために混乱や数多くの不安、不満の声が多く寄せられていることも事実です。しかし、地方の時代の到来のために必要な改革を進めていかねばなりませんし、新しい仕組みの中では私たち民主党地方議員の果たすべき役割は名実ともに大きなものとなります。
