2009年11月11日
水戸市の最新インフルエンザ対応
新型インフルエンザについての水戸市の最新情報をUPします。ぜひご活用ください。
休日夜間緊急診療所は季節性インフルエンザの関係も含めて大変な混雑となっている模様です。お仕事をおもちのご家族の皆さんは仕事を休めないなど、厳しい状況だとは思いますが、「緊急診療」の意義をご理解いただき、できるだけ診療時間中の近くの病院の活用をお願いします。
市民の皆さんのご協力とご理解で、この混乱をしっかりと乗り越えていきましょう。
新型インフルエンザワクチン接種について
http://www.city.mito.lg.jp/html/hoken/kenkoushinsa/20091026.pdf
水戸市内の学校等の対応(学級閉鎖等)の情報
http://www.city.mito.lg.jp/view.rbz?cd=5478&ik=0&pnp=14
新型インフルエンザの受診方法
8月1日から次のとおり変更になりました。
?受診したい場合は、まず、かかりつけ医など最寄の一般医療機関へ電話をしてください。
※最寄の一般医療機関がわからない場合は、「新型インフルエンザ相談窓口」(平日は水戸保健所・電話029-241-0100、休日は県庁・電話029-301-4001、時間はそれぞれ午前8時30分から午後5時30分まで)へ電話し医療機関を紹介してもらう。
?医師の指示に従い受診してください。受診の際はマスクを着用し、できる限り公共交通機関の利用は控えてください。
?医師の指示に従い療養に努めてください。
?熱が下がっても、ほかの人にうつすことがありますので、発症の翌日から7日を経過した日まで、または平熱になった日の翌々日までは、なるべく自宅待機してください。
家庭でできる新型インフルエンザ対策
(1) 新型インフルエンザ対策も季節性のインフルエンザ対策の延長です。
・飛まつ感染と接触感染を防ぐため、うがい・手洗いを励行し、マスクを着用しましょう。
・栄養バランスのとれた食事と十分な休息で抵抗力をつけておきましょう。
(2)妊婦、乳幼児、高齢者や次のような病気のある方は、新型インフルエンザにかかると重症化することもあり、特に注意が必要です。新型インフルエンザの疑いがあるときは早めに医師の診察を受けましょう。
喘息などの慢性呼吸器疾患
慢性心疾患
糖尿病などの代謝性疾患
腎機能障害
ステロイド剤内服などによる免疫機能不全
・周囲の方は,感染させないよう配慮しましょう。
(3) 食料等の生活必需品を備蓄しましょう。
・流行中はできるだけ外出しなくてすむように、食料や日用品を2週間分程度備蓄しましょう。
・サージカルマスク(不織布製)等を備蓄しましょう。(一人当たり20枚から25枚)
電話相談窓口(保健センター)
・設置期間 平成21年4月30日から当分の間(平日)
・電話番号 029-243-5520(専用電話)
・開設時間 午前8時30分から午後5時15分まで
休日夜間緊急診療所は季節性インフルエンザの関係も含めて大変な混雑となっている模様です。お仕事をおもちのご家族の皆さんは仕事を休めないなど、厳しい状況だとは思いますが、「緊急診療」の意義をご理解いただき、できるだけ診療時間中の近くの病院の活用をお願いします。
市民の皆さんのご協力とご理解で、この混乱をしっかりと乗り越えていきましょう。
新型インフルエンザワクチン接種について
http://www.city.mito.lg.jp/html/hoken/kenkoushinsa/20091026.pdf
水戸市内の学校等の対応(学級閉鎖等)の情報
http://www.city.mito.lg.jp/view.rbz?cd=5478&ik=0&pnp=14
新型インフルエンザの受診方法
8月1日から次のとおり変更になりました。
?受診したい場合は、まず、かかりつけ医など最寄の一般医療機関へ電話をしてください。
※最寄の一般医療機関がわからない場合は、「新型インフルエンザ相談窓口」(平日は水戸保健所・電話029-241-0100、休日は県庁・電話029-301-4001、時間はそれぞれ午前8時30分から午後5時30分まで)へ電話し医療機関を紹介してもらう。
?医師の指示に従い受診してください。受診の際はマスクを着用し、できる限り公共交通機関の利用は控えてください。
?医師の指示に従い療養に努めてください。
?熱が下がっても、ほかの人にうつすことがありますので、発症の翌日から7日を経過した日まで、または平熱になった日の翌々日までは、なるべく自宅待機してください。
家庭でできる新型インフルエンザ対策
(1) 新型インフルエンザ対策も季節性のインフルエンザ対策の延長です。
・飛まつ感染と接触感染を防ぐため、うがい・手洗いを励行し、マスクを着用しましょう。
・栄養バランスのとれた食事と十分な休息で抵抗力をつけておきましょう。
(2)妊婦、乳幼児、高齢者や次のような病気のある方は、新型インフルエンザにかかると重症化することもあり、特に注意が必要です。新型インフルエンザの疑いがあるときは早めに医師の診察を受けましょう。
喘息などの慢性呼吸器疾患
慢性心疾患
糖尿病などの代謝性疾患
腎機能障害
ステロイド剤内服などによる免疫機能不全
・周囲の方は,感染させないよう配慮しましょう。
(3) 食料等の生活必需品を備蓄しましょう。
・流行中はできるだけ外出しなくてすむように、食料や日用品を2週間分程度備蓄しましょう。
・サージカルマスク(不織布製)等を備蓄しましょう。(一人当たり20枚から25枚)
電話相談窓口(保健センター)
・設置期間 平成21年4月30日から当分の間(平日)
・電話番号 029-243-5520(専用電話)
・開設時間 午前8時30分から午後5時15分まで